OPEN SOURCE

使い方も
運用の場所も選べる

DioTransはオープンソースプロジェクトです。SaaSとして使う方法と、自分の環境へ構築する方法を用意します。

SAAS

すぐに使う

日本向けのDioTrans環境へ登録し、保存先や組織設定を行って利用します。運用基盤の管理はDioTransが担当します。

日本版を使う
SELF-HOST

自分で運用する

ソースコードを取得し、自分のCloudflareやAWS環境へ構築できます。認証、DB、メール、ストレージ、バックアップの管理責任は構築者が持ちます。

ソースコードを見る

責任分界を明確に

ライセンス

公開するライセンス、著作権表示、第三者ライセンスを確認できるようにします。

決済機能

セルフホスト版では、環境変数で決済機能を無効化できます。

データ管理

セルフホストでは、データ所在地、認証、メール、ログ、バックアップを自分で選択できます。